光陰矢のごとし

2012.10.27

本日は ことわざをひとつ

光陰矢のごとし : 月日が過ぎてゆくのがとても早いことのたとえ

 

光(太陽)と影(月)の入れ替わりが まるで 弓から放たれた矢のように あっという間に過ぎ去ってしまう

過ぎ去ってしまった 月日は二度ともどってこないから 今という時を大切に使いましょうという戒めにも使う 

 

 子供の時と比べると 時間が過ぎるのが早く 感じます 何故なんでしょう?

 中学生の時には もう小学生の時と比べていたし 不思議ですね。

 

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